
毎年この時期になると
ワクワクするイベントが!
それは
バレンタインデーです♡
なぜかというと
気合の入ったパッケージが
多いから!
毎年どんなパッケージに出会えるか
楽しみなんですよね♪
各地でバレンタインフェアを
開催していますが
今年は阪急百貨店に行ってきました。

今回は
私がこれは!と思った
バレンタインパッケージを
シェアします。
パッケージから
一緒にバレンタインを
楽しみましょ~
目次
1.紙箱とプラスチックのコラボ
2.変わった形のフラップ
3.気遣いあふれるパッケージ
4.まとめ
紙箱とプラスチックのコラボ
パッケージを考えるときに
紙箱にしようか
プラスチックにしようか
迷いますよね~

そんな悩みを解決した
パッケージがこちら↓

紙箱の一部を切り取ることで
中のプラスチックパッケージが
見えるようになっています。
紙を切って中身を魅せる
パッケージはたまに見かけますが
一面のみ。
今回は側面と天面の2か所が
切り取られていて
珍しいパッケージだなと
目を引きましたね。
変わった形のフラップ
続いてはこちら↓

一見普通の箱型の透明パッケージかなと
思っていたら
よくよく見ると
フラップの形状が変わってる!
中身がガラスびんだそうで
割れない防止策として
フラップで上から押さえて
固定しているようです。
フラップの新しい使い方ですね。
勉強になりました!

気遣いあふれるパッケージ
今回のバレンタイン博覧会では
透明の袋に入っているのを
よく見かけました。
その中でも
気になったパッケージは
こちら↓

中のチョコレートが
割れないように
四角のパッケージに入れてから
袋に入っています。
購入者に対して
気遣い溢れるパッケージだなと
思いました。

まとめ
今回は
阪急バレンタインチョコレート博覧会2026
~プラスチックパッケージ編を
シェアしました。
毎度のことながら
パッケージとしては
紙箱の方が多いです。
少ないながらも
プラスチックパッケージの創意工夫は
勉強になりましたね。

次回は
阪急バレンタインチョコレート博覧会2026
~紙パッケージ編を
シェアします。
最後までお読み頂き、ありがとうございました。
東大化成株式会社の島田が記事を担当しました。

