
前回は
弊社円筒ケースの向いてない使い方を
紹介しました↓
今回はむしろ
弊社の円筒ケースに向いている使い方を
紹介します!
プラスチックシートを使用した
パッケージはいくつかあります。
弊社で製造しているパッケージは
厚み0.2~0.4位のプラスチックシートで
成型しています。
透明で軽いのが特徴です!

このプラスチックシートを用いた
円筒ケースに向いている使い方を
シェアします!!
目次
1.パッケージとして使う
2.カバーとして使う
3.まとめ
パッケージとして使う
まずは基本的な使い方は
「パッケージとして使う」
です。
紙や木よりも水濡れに強く
金属やガラスよりも軽いのが
特徴です。

そのため
パッケージとして使用するのに
最適です!
また透明であることも
プラスチックの特徴の一つです。
パッケージが透明だと
蓋を開けずに
中身の形状や個数が把握でき
衛生的ですね。

カバーとして使う
続いては
「カバーとして使う」
です。
プラスチックの透明性を活かしつつ
埃やゴミから中身を守ります。

展示物に使用するのに
最適です!
カバーとしての使い方は
下記の3パターンがあります↓
①円筒ケースに中に入れる
②蓋を外して、逆さまに使う
③蓋・底なしの筒のみで使う
普通は四角形のカバーが多いので
筒状のカバーは
中々見かけないと思います。
円筒ケースを逆さまに使う場合
透明とはいえ
円筒ケースの胴体と底の境目は
見えます。

境目が気にならないという方は
深いサイズの
円筒ケースのカバーとして
お使いいただけます。
まとめ
今回は
弊社の円筒ケースに向いている使い方を
シェアしました。
円筒ケースに力を入れて握ると
破損してしまう恐れがあります。
それ以外の使用方法であれば
自由にお使い頂けます。
また変わった使い方を見つけたら
シェアしますね~

最後までお読み頂き、ありがとうございました。
東大化成株式会社の島田が記事を担当しました。

